たましいに愛のごちそう!たまごち屋。通信

メッセンジャー李果がお届けする日々のヨロコビの記録

メッセージ に追記

前記事に
個人個人の能力が開花する時期に入ってるんじゃないか、
そろそろ覚悟と勇氣を使う時が来たんじゃないか、
そんな風に感じた映画でありました。
って書いたんだけど、
起きたらもうちょい深い感じだと思ったので追記します。

たまごち屋のたわごとと思って
軽く読み流してもらえるといいかも。
愛をもって伝えてるから
キャッチしてくれたら嬉しいです。




個人の能力はもう発動されていて
それを
生かすも殺すもあなた次第。

愛をもって使うことを選択する人と
能力を封印する人とで二極化していくのね。

愛そのものと
愛に見せかけたフェイクと。
能力を使う人もまた、二極化するよ。

自分がどのフィールドに立ちたいかを
強く明確にしていないと
別のところに囲われていても気づかない。




そこに愛はあるのかい?
って、古いドラマの名セリフがあったね。

考えるな、感じろ。
って、かのブルース・リーも言った。

まさにそれ。

頭で考えることでクリアな想いに霧がかかるよ。




混じりっけの無い
純粋な愛からくる想い
それが明確になった時
揺るぎのない自分が確立するんだね。


何に対して愛を注ぐ?


広く愛そうとするから、できない!と感じるけど
何か一つに注ぐ愛でもいいんじゃ無いかと思う。

愛と偏愛は違うからね、そこは間違えないように。



見えた?



これが
自分を愛する、ってこと。


そこから始めよう。